スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヘッドホン祭 2013 春行ってきました

2013年5月11日にスタジアムプレイス青山で開催された
「春のヘッドホン祭り2013」に参加してきました。
こちらの旅行日程としては金曜夜の夜行バス→土曜朝 東京駅から青山直行→夜 ホテル→日曜朝 秋葉原オーディオショップめぐり→夜 夜行バス
という予定でした。

ホームオーディオに力を入れすぎたせいかヘッドホン熱はかなり冷めていましたが、
会場前の行列に並ぶくらいはまだ余熱は残っていた模様・・・

ただ、フジヤの特売リストで欲しい物はChord QBD78の(特売50万くらい?)くらいだったのですが、
MAJIK DSっを買ったばかりで魔法のカードの行使はできずfinal audioのheaven IVのAK100バージョン単品を購入。
heaven IVはかなり好きな機種なのになぜか買えていなかったので祭り特価(9800円)で買えてラッキーだったのか?

とりあえず写真に残したもの+αを載せてみます。
Luxman P700uのモノバランスバージョン

ちなみにヘッドホンはHD800でしたが、HD800の鮮烈で解像感の高い音に固めのラックストーンがガッチガッチ載ってる音でした。
臨場感と音のキレは抜群に良かったのですが、ガッチリしすぎて嫌いな人もいるかも・・・
ノーマルのバランスは聴いてないので本当にモノ効果なのかわかりませんが、ヘッドホンを最大限にドライブしてる感は見た目からも理論からもなんとなくわかるような気がします。
以下がメーカーの解説です↓

                  ↓

スピーカドライブするのにもこんなにアンプ回路を使わないのに凄い大掛かりなことをやっています。

ELEKIT TU-HP01



真空管を使ったモデルで非常に薄くコンパクトでヘッドホン祭前に話題になっていたモデルです。
CK4にぴったり合いそうな大きさなのは非常に興味がありました。
音は至って普通、ホワイトノイズは少ししますが私愛用のALO RX mk2と比べてもフラットで味付けの少ない音。
真空管のトーンは乗ってこないので使用しているオペアンプOPA2604の音が支配的なのでしょうか?
じっくりエージングを繰り返せばまた大きく化けるかもしれませんので使っていくうちに旨みがくるかも・・・


次に興味のあったfinalオーディオ。
1kgあったヘッドホンの企画はいつの間にか溶け、新ヘッドホンの試聴ができるとのこと・・・

まずはフラグシップ(?)のPANDORA 6

高域ドライバにBAを使っているとのこと、肝心の音はヘッドホン筐体でBAを鳴らしているのにBAの音は歪まず
イヤホンに使うBA独特のカッチリした音が出ています。
高域に注目してしまっていてあまりくわしくは覚えていしませんが、中低音もなかなかの解像感で程よい臨場感もあります。
少なくとも高域のBAに劣っている音ではなかったと思います。
ただヘッドバンドから本体が外れ破損していたので製品化するにあたって強度は再考して欲しいですね。
売り出すとしたら6万円前後とのこと・・・
試聴機は身にジャックだったのですが標準ジャックなら欲しいかも?

お次はPANDORA 4

こちらは壊れていませんでしたが音は最悪でした。
ヘッドバンドの形が悪いのかイヤーパッドが耳にフィットせず、両手で押さえる形での試聴でしたが、
しっかり押さえても低域はスカスカな上音がやせていて、かつ全域が篭っている。
これをベースに製品化はありえないと思いますが試聴機として並べるのはメーカーとしていかがなものかと・・・
PANDORA 6の高域ドライバを流用してPANDORA 4はBA一発のヘッドホンとかでぶっとんだものにして欲しいですね。
もちろん音は6並で・・・

お次はタイムロードブース
前回からスタッフに愛知から来ている人として覚えられるようになりました。
前回のケーブルやChordの特売を狙っていったのですが何のセールもありませんでしたね。
ただ前々から興味のあったAudioflyの試聴会をやっていたので上位2機種を試聴。

フラグシップモデルのダイナミックとBAのハイブリッド AF78

写真のコンプライをつけた場合かなり高域かコンプライにスポイルされていまい音は最悪ですが、
純正のシリコンイヤーチップではK3003より尖ってはいませんが気持ちの良いドンシャリでした。
ハイブリッドの魅力としてもう少し重低音が出ていると良かったのですが少しあっさり目の音だっと記憶しています。

AF56

上位機種とはまた違いダイナミック一発で重低音と丁度良い塩梅のクリアな高域でこちらの方が好み。
モンスターのイヤホンの音のバランスに程よい開放感を加えた気持ちの良いサウンドでした。
AF56以下のイヤホンが当たるアンケートもやっていたのでこいつに一票入れてきました。

休憩室コーナーでは重度のオーディオクラスタ方と少しお話できましたね。
カスタムIEM数本は当たり前ちらほらとe9もお見えになるといった方が多かったです。
私も持っていったのですが謎の人気を博しているELEGA DR-592Cもこんなに集まりました。


なんやかんやですぐに終了時間になり秋葉原へ・・・
日曜定休日のオヤイデで店頭限定の壁コンセント(SWO-NT)を購入し関東のオーディオクラスタと夜のオーディオショップを案内してもらい日曜日備える・・・

翌日はホテルから秋葉原に直行午前中は秋葉原駅近くの高架下の電気部品ショップでアメリカン電気の7210GDを買う。
お店の人によると大変人気で7110に比べ食いつきが強い7210のほうが高音質なようだ。
午後はいよいよ今回のメインディッシュ(?)ダイナミック5555の4階へ直接向かう。

AVALON IDEAを試聴させてもらいました。

http://www.taiyo-international.com/products/avalon/idea/

AVATARを意識して作られた現行モデルなのでいつかは聞きたいと思っていました。
SPECのプリメインで鳴らしていただいたのですが、AVATARとは違って非常に鳴らしやすいです。
中域はAVATARと似ていますが低域が少し現代風でほんの少しAVATARと比べブーミー気味、高域は量感も増え音の鮮烈さを意識しているように思えました。
音場はAVATARと比べると少し狭めですが低域の広がりも手伝ってこじんまりとしたものではありません。
そのお陰か女性ボーカルの臨場感が増し口の大きさが正確でした。
あれこれ持参のCDを試聴させてもらっている間(40分くらい)にhead fi.の人がご来店、私の椅子の隣のソファに15分ほど腰掛けて一緒にIEDAの音を聞きましたw

あとはeイヤホンでe9のジャンクを見るなり、お土産を買っているうちに夜行バスの時間になり愛知へ帰る。

今回の一番の収穫は・・・
finalのイヤホンではなく、壁コンセント。
オヤイデ店頭限定モデルのSWO-NTはメインのホームオーディオ環境に、ヘッドホン環境に7210GDを使う予定です。


長文でつまらない内容でしたが、ここまでご覧くださってありがとうございます。
質問などございましたらコメント欄に書き込んでいってください。

iriver Astell&Kern AK100 FADスペシャルコラボセット AK100-FAD-SPSETiriver Astell&Kern AK100 FADスペシャルコラボセット AK100-FAD-SPSET
(2013/03/08)
アイリバー・ジャパン

商品詳細を見る

オーディオフライ ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ヴィーノ)Audiofly AF561-0-01 VINOオーディオフライ ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ヴィーノ)Audiofly AF561-0-01 VINO
()
オーディオフライ

商品詳細を見る

7210GD アメリカン電機 平刃形 複式埋込コンセント接地2P 20A 125V7210GD アメリカン電機 平刃形 複式埋込コンセント接地2P 20A 125V
()
アメリカン電機

商品詳細を見る
スポンサーサイト

tag : イベント レビュー ニュース

【2/24】第9回ポータブルオーディオオフ会開催!




第9回ポータブルオーディオオフ会が開催されます。

・開催日時
2013年2月24日(日)13:00~17:00
・参加費
6000円を参加者で割ります。
※東海地方外の方は無料の予定。
・開催地
愛知県名古屋市中区大須 アメ横ビル4階
詳細URL:http://www.osu-ameyoko.co.jp/?p=946

・その他
飛び入り参加可です。
途中入退室も可です。(帰宅の際は一言お声を掛けて下さい)
売買は構いませんが責任は負いかねます。
コンセントが御座いますので据え置き機も使用可です。(タップ等は各自ご持参ください)
開催時間は13:00からとなっておりますが、少し早く到着されても入室は可です。

飛び入り参加も可能ですが、参加される方は事前に持ち物などを書いていただくとスレッドが盛り上がります。
愛知県民オフ会&雑談スレ
http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/localpav/1263136809/

私は余程のことが無い限り参加できます。
持ち物は
1964 EARS 1964-T 改
Altec Lansing UHP336
Etymotic Research ER-4S
final audio heaven c
final audio Piano Forte
final audio Piano Forte II
final audio Piano Forte Twitter Present
final audio Piano Forte IX
Future Sonics atrio m5
harman/kardon ep710
Monster Miles Davis Tribute
Sennheiser IE8
Shure SE530
Sleek Audio SA6
Sony XBA-4SL
Ultimate Ears Triple.fi 10Pro
Unique Melody SE530X6 (SE6X3)
Westone Westone3
ASAHI MINTIA MP3 PLAYER
Colorfly Pocket HiFi C3
Colorfly CK4
diyMod
Go-Vibe Sharps
ALO RX mk2
Little Dot micro+
STRV's工房 HA10mini (Black Gate FK & Super TWIST Ver.)
iMod用Dock x 5
ELEGA DR-592 (600Ω)
Grado Mod
以上の予定。

イヤホン関連なら結構多く持っていけるので興味がある方はお楽しみに。
[エミネント] EMINENT メイト 2輪EVAキャリー ブラック 75-58671[エミネント] EMINENT メイト 2輪EVAキャリー ブラック 75-58671
()
EMINENT(エミネント)

商品詳細を見る

tag : イベント オフ会 ニュース

あいち補聴器センター カスタムIEM Tunzシリーズ販売開始!

mカスタムIEM3

私がカスタムIEMを作る際にお世話になっている愛知県岡崎市にあるあいち補聴器センターがカスタムIEMを販売を始めたようです。

ラインナップは2機種。

1、プロモデル:Tunz Trio
Tunz 3
○ドライバー:3ウェイバランスドアーマチュアドライバー
       (ウーファー/サブウーファー/ツィーター)
○遮 音 性:最大30dB
○周波数特性:20~15,000Hz
○ケーブル長:52インチ(約132cm)
○価   格: 123,000円(税別)

説明
ワールドクラスの補聴器製造技術によって生み出される高精度イヤモールドが、これまでのイヤフォンにない、心地よい装用感と高遮音性を両立。3つの高性能ドライバーの豊かな音質をお楽しみ下さい。
こんな方にお勧め
–プロ、セミプロのミュージシャンの方。騒音難聴の防止(最大30dBのアッテネーション)


2、カスタムヘッドホン:Tunz Duo
Tunz 2
○ドライバー: 2ウェイバランスドアーマチュアドライバー
       (ウーファー/ツィーター)
○遮 音 性: 最大30dB
○周波数特性: 20~15,000Hz
○ケーブル長: 52インチ(約132cm)
○価   格: 100,000円(税別)

説明
上位モデルと同一クオリティのイヤーモールドを採用することで、ウレタンやシリコンなど用いたイヤーパットでは得られないフィット感を実現。軽快さ・手軽さを追求したスタンダードモデルです。
こんな方にお勧め
–音楽を高精細、高品質な音質で楽しみたい方
–自分だけの特別なオリジナルイヤフォンがほしい方


ケーブルは写真とスペック表から着脱式ではないようです。
他社の国産カスタムIEMと比較しても少し割高でしょうか?
ただ専門の補聴器メーカがモールドを作成するので装着感の良さは期待できると思います。
あとあいち補聴器センターは補聴器のデザイン性上げファッションとして楽しめるようにデコ補聴器を行っていることで有名です。
もちろんこのカスタムIEMもデコ代¥1,000~3,000(片耳)を行っているらしいのでデコイヤホンの欲しい女性の方にお勧めです。

試聴機があるなら少し足を伸ばして聴きに行ってみようと思います。
ヘッドホン祭や名古屋のオーディオフェスに出展していただけると愛知のオーディオがまた盛り上がりますね。

ちなみに据え置きにも手を出した私にはちょっと手を出せない価格です…
珍しい学割システムがあるので学生の方は購入を検討してみては?

tag : カスタムIEM ニュース

秋のヘッドホン祭 2012に参加してきました。



お仕事の残業が厳しい中なんとかヘッドホン祭に参加できました。
プランは1泊3日夜行バスの旅。
土曜日でも浅草橋にホテルを借りることが出来非常に移動し易かったです。

一日目
仕事場から直でバスに乗り、朝6時に東京駅につき御茶ノ水の銭湯で朝風呂してさっぱりしてヘッドホン祭会場に入場。
ゾネの新作発表会の一般枠を希望して一足早く会場入り。
一般希望者が10名のうち私を含め2人しかいなかったため記者向けのプレゼントの余りをいただきました。
それがなんとHFI-15G、市販価格で1万円相当のヘッドホンです。


新製品5機種を着けたモデルと並ぶCEOとCOO

Music TO GO!のSasakiさんの質問に答えるCEO(Willberg氏)とCOO(Willberg氏)。

e8のジュリア(ドイツ語でジュリエット)とロミオ。
同社のイヤホン IQの着脱式ジャックを搭載したe8のリケーブル対応モデル。

そして今回初参入となるイヤホンモデルのTioとIQ。

試聴した感じだとシングルドライバのTioのほうが音の完成度が高く、音場も広く自然でイヤホンを付けている感覚を忘れさせてくれるため非常に魅力的に感じた。
IQは複数ドライバのノウハウが少ないのかそれとも試聴機のエージングが少ないためか高域が粗く音場も狭く感じられTioほどの完成度は感じられなかった。

最後にSignatur DJ

音質はedition 8とedition 9の中間だったSignature(無印)の音をedition 9に振った感じで低音寄りのドンシャリ。
解像感はe9やe8に適わないものの気持ちよく聞かせる印象が強く良いチューニングを行えているように思えた。

次は須山の萌音。

試聴機なのに吸い付くようなフィット感にまず驚き、その音の完成度も中々。
低音の密度が非常によく体の真に届く音で中高域の滑らかさが目立った。
従来のFit Earシリーズより低音が強めでありながらボーカルが気持ちよく聴けるイヤホンに仕上がっているように思う。
たしかにコンセプトのアニソンに合いそうだが結構オールマイティに活躍しそうなチューニングではないだろうか。

お次はブースではなく個人の方が聞かせてくれたUEのUE900。
メーカ直ではとりあってくれなかったそうで、輸入代行を利用して入手したそうだ。

高域の伸びが若干10Proより悪くなっているようだがシンバルの軽快かつ突き抜けるな感じは10Proの名残を感じさせる。
全体的に10Proの中域の不自然さが無くなりボーカルが聴きやすくなった印象。
音場はUEのカスタム機種と同等か少し狭いか。

次はfinal audioブース。

PF Xを無性に聴きたくなりじっくり試聴。
やはりIXより高域の伸びがよくフラットかつ制動の効いた音で非常に魅力的な音だった。

しかし本来の目的は新製品のheaven II。

高域が粗々しくよく刺さる元の高域の特性にクセのあるドライバをそのまま出してきた感じだ。
heaven cより高域の刺さる範囲が広く、高域の好きな人は受けつけるだろうが高域に敏感な私みたいな聴覚の人は気に入ることは難しい。

次にStereo誌の1月号付録予定のLuxman LXA-OT2。

バッファ部分にGRADOのヘッドホンアンプRA-1に使用されたNJM4556を2つ使いながらもローノイズで中々好印象。
パッと聴いてHifiな音とは感じなかったが3000円弱でこれが手に入ると思えば安いものだ。
ただ電源ON/OFFのスイッチが無くUSBに刺したら電源が付く仕組みのようだ。
私は改造用に1台、そのままで使う用に1台欲しいと思った。

次にORBブースで新しいヘッドホンアンプを試聴。
ORB ピュアオーディオクオリティヘッドホンアンプ JADE casa black オーブORB ピュアオーディオクオリティヘッドホンアンプ JADE casa black オーブ
()
ORB オーブ

商品詳細を見る

音の線が太いながら解像感が高く、非常に高品質なアンプでした。
メーカの方は5万円で10万円クラスのP1uにだって勝てると豪語していましたが、確かに音の作りはハイエンド機種に対抗したような堅実で繊細さを兼ね備えたバランスの良い製品でした。

会場を出る前にタイムロードブースに再び立ち寄ったところChordette GEMがアウトレット価格1万円で売られていたのでGreenをお買い上げ。
タイムロード様様です。
Chordette GEM GN グリーン Bluetooth/USB DAコンバーターChordette GEM GN グリーン Bluetooth/USB DAコンバーター
()
CHORD

商品詳細を見る


その後、秋葉原に立ち寄りオシロ用のプローブを買ってホテルで休みました。
これで1日目は終了。→2日目に続きます。

UE 900 Noise-Isolating Headphones 【平行輸入品】UE 900 Noise-Isolating Headphones 【平行輸入品】
()
Ultimate Ears

商品詳細を見る

ウルトラゾーン マイク&コントローラー搭載バランスドアーマチュア密閉型カナルイヤホンULTRASONE TIO TIO(ウルトラゾ-ン)ウルトラゾーン マイク&コントローラー搭載バランスドアーマチュア密閉型カナルイヤホンULTRASONE TIO TIO(ウルトラゾ-ン)
()
ULTRASONE

商品詳細を見る

tag : イベント レビュー ニュース ヘッドホンアンプ

ULTRASONE ハイブリッドイヤホン IQ in-ear headphonesを発表。



意外なところから新型イヤホンの発表。
ULTRASONEからダイナミックとBAのハイブリッドイヤホンを発表。
何Wayかユニット数など詳しいドライバ構成はわかりませんが見た目は結構コンパクトです。
ケーブルはMMCXコネクタでリケーブル可能なので純正のiPhone/iPad用ケーブルが嫌な人はShure対応のものに変えれるかもしれませんね。
あと筐体はアルミであることくらいしかわかってませんね。
サイズからS-LOGICやULTRA LOW EMISSIONは難しいかもしれませんね。
ULTRA LOW EMISSIONくらいなら筐体の素材に使えそうですがすでに公式で筐体はアルミとしているので使われていないようです。



気になるお値段は$770ですので日本円で6万ちょい、代理店を通すとおそらく67,800~69,800円くらいでしょうか?
少し筐体が角ばっているようなので耳の形によっては痛くなる人はいるかもしれません。
AKG K3003より安いので財布に余裕があって、音が良かったら買っても良いかなあと思ってみたり。

ハーマンインターナショナル(AKG) 密閉型カナルヘッドフォン AKG K3003 K3003ハーマンインターナショナル(AKG) 密閉型カナルヘッドフォン AKG K3003 K3003
()
ハーマンインターナショナル

商品詳細を見る

tag : ニュース

PR

アクセス数
Twitter
 
プロフィール

crzgk

Author:crzgk
初めまして!オーディオ関係のブログを書いてます。
聴くだけでなく、測定し分析するそんなブログを目指しています。

Twitter ID:crz_gk

何か連絡したいことがあったらここへメールを
crzgk.fc2あっとまーくgmail.com (←あっとまーくを@に)

このブログを見るにあたっての
音響工学・オーディオ用語
http://crazygeek.blog96.fc2.com/blog-entry-126.html

最新記事
カテゴリ
最新トラックバック
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
Amazon
コンテンツ
レビュー一覧
リンク
PR
QRコード
QR
タグクラウドとサーチ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
Microsoft

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。