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音響工学

昨日は今日の試験勉強のため記事を書くのをお休みしました。
その試験というのは音響工学です。
音の伝わり方、振動板の理想的なスピーカ、イヤホンの仕組み、マイクロホンの仕組みなどを学習しました。
ピュアオーディオ系のことは一切触れないいたって真面目な講義でしたが、
振動板の理想的な大きさについてはピュアでも一般でもあまり知られていないようなとんでも理論がありました。

そして試験の出来なんですが・・・
さっぱりわかりません。実は別の分野ですが前期で落とした講義の教授の受け持ちなんです。
自分では答案用紙いっぱいに講義で学んだことを応用して論述できたはずなんですが、
その教授が試験開始から一時間してを「みんなの出来はまあまあわかったから終わりにしよう」
と言って答案を集めていってしまったんです。
その"みんなの出来"は良いほうなのか、悪いほうなのか・・・非常に不安です。
趣味の事もあって真剣に講義を聴いていたので通っていて欲しい。


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